士業・契約書
マイナンバーを黒塗りする
12桁の個人番号を見つけて文字ごと消し、注釈を固定し、作成者情報も消します。
こんなときに
マイナンバー(個人番号)は、利用目的の範囲を超えて保管や提供をしてはならず、写しを渡すときは番号を消す必要があります。このレシピは、文書の中の12桁の番号を検査数字で確かめて見つけ、見た目だけでなく下の文字ごと消します。そのうえで注釈や入力欄を固定し、作成者やソフト名などの情報も取り除きます。黒塗りが本当に消えているかは、「消え残りの確認」の道具で確かめられます。
同じ手順を、ツールを1つずつ使って
Pro がなくても、この3つのツールを順番に開き、結果を次へ渡していけば、同じ結果を無料で得られます。